【2025-26】東京ベイ・カウントダウンクルーズ完全ガイド|料金・ドレスコード・船酔い対策

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「せっかくの年越しだから、東京湾をクルーズしながら夜景とカウントダウンを一気に楽しみたい」。
そんな人に向けて、この記事では東京ベイ・カウントダウンクルーズにフォーカスして、選び方や料金の目安、服装・船酔い対策までまとめました。

同じ有料カウントダウンでも、ホテルパーティーや神社の年越しとは、雰囲気も動き方もかなり違うのがクルーズの特徴です。
「船酔いしない?」「ドレスコードどこまで必要?」「帰りの足どうする?」など、気になるポイントも先に整理しておきましょう。

この記事でわかること

  • 東京ベイ・カウントダウンクルーズの基本的な流れと、向いている人・向かない人
  • 主要クルーズ(シンフォニー東京湾クルーズ/クルーズクラブ東京/乗合クルーズ)の違い
  • 料金の目安・予約タイミング・キャンセル規定のざっくりイメージ
  • ドレスコードと真冬の防寒、船酔い対策・当日の過ごし方のコツ
  • 出航場所ごとのアクセス&帰り方、失敗しないためのチェックリストとFAQ

ホテルもいいけど、せっかくなら「船の上で年越し」って一度はやってみたいんだよね〜。でも酔いそうでちょっと不安…。

ポイントさえ押さえればかなり快適だよ。クルーズ会社ごとの違いと、服装・船酔い・帰り方を先にチェックしておけば安心!

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※本記事の内容は2025年11月時点の一般的な情報をもとにした概要です。
実際の開催有無・料金・出航時間・内容・年齢制限・ドレスコード・キャンセル規定などは、必ず各クルーズ会社の公式サイトや予約ページで最新情報をご確認ください。

目次

東京ベイ・カウントダウンクルーズってどんなイベント?誰に向いてる?

まずは、カウントダウンクルーズの全体像をイメージしておきましょう。
多くのプランは、だいたいこんな流れです。

  • 大晦日夜に桟橋へ集合・乗船
  • 東京湾の夜景を眺めながらディナーやフリードリンクを楽しむ
  • レインボーブリッジや高層ビル群を背景に、カウントダウン&乾杯
  • 新年を祝う音楽や演出のあと、港に戻って下船

ホテルや神社カウントダウンとの違い(メリット・デメリット)

  • メリット
    ・東京タワーやレインボーブリッジを海上から独占できる夜景
    ・席数が限られるので、街頭のカウントダウンより人混みがコントロールされている
    ・「ディナー+カウントダウン+夜景」のセットで、プランを組みやすい
  • デメリット
    ・出航してしまうと途中で帰れない
    ・天候や波の状態によっては揺れを感じる
    ・屋外デッキでの撮影は真冬の海風がかなり寒い

「夜景・非日常感を最大限楽しみたい代わりに、途中離脱のしづらさはある」というのがクルーズの性格です。

こんな人におすすめ/おすすめしづらいタイプ

おすすめしやすい人

  • 夜景や写真撮影が好きで、「東京らしい年越し」をしたいカップル・夫婦
  • 友達グループで、ちょっと特別な飲み会として年越ししたい人
  • インバウンドの友人に「Tokyo Bay Cruise」を体験させたい人

慎重に検討した方がいい人

  • 船酔いしやすい・乗り物酔いがかなり強い
  • 「いつでもすぐ帰れる選択肢」がないと不安に感じる
  • 極端な寒がりで、屋外に出るのがかなり苦手

このあたりに心当たりがある場合は、揺れの少ない大型船を選ぶ/ホテルバー系に切り替えるなど、別プランも含めて検討するのがおすすめです。

2025-26シーズンのざっくり開催イメージ

クルーズの内容や時間帯は年によって変わりますが、例年の傾向はこんなイメージです。

  • 大晦日夜のカウントダウンクルーズ(23時前後出航〜25時頃帰港)
  • 少し早めに楽しめるイブニングクルーズ(ディナー中心で22時頃終了)
  • 元日の初日の出クルーズを別枠で設定する会社もある

「ガチの真夜中カウントダウンは体力的にしんどいかも…」という人は、イブニング寄りの時間帯のプランが出ていないかチェックしてみると選択肢が広がります。

【比較表】主な東京ベイ・カウントダウンクルーズ3社の違い

ここでは、東京湾クルーズの中でもカウントダウン企画を出しやすい代表的な会社を、ざっくり比較してみます。

クルーズ会社出航エリア雰囲気飲食スタイル価格帯の目安
シンフォニー東京湾クルーズ日の出ふ頭大型船で安定感。王道のディナークルーズ系。コース料理 or ブッフェ+ドリンク約1.2万〜2万円台中盤
クルーズクラブ東京(レディクリスタル等)天王洲アイルジャズ生演奏など“大人の夜”寄り。コース料理+スパークリング/フリードリンク約1.5万〜2万円台後半
その他乗合カウントダウンクルーズお台場・竹芝などカジュアル〜パーティー色強めまで幅広い。軽食+フリードリンクなど約1万円前後〜

※上記はあくまでイメージの価格帯です。実際の料金はプランや席種によって大きく変わるため、各公式サイトでご確認ください。

シンフォニー東京湾クルーズ|王道ディナークルーズ系

日の出ふ頭発着の「シンフォニークルーズ」は、大型船で揺れが比較的マイルドな王道ディナークルーズです。

  • レインボーブリッジやお台場の夜景を、船内の席からじっくり眺めやすい
  • ディナー中心のしっとり大人デートにも、家族・友人グループにも合いやすい
  • 「カウントダウン+初日の出」など、年末年始プランが細かく分かれている年も多い

「初めてのカウントダウンクルーズ」「揺れが気になるけど一度試したい」という人は、まずここからチェックしてみるイメージです。

クルーズクラブ東京(レディクリスタル)|ジャズ生演奏付き“大人時間”

天王洲アイル発の「クルーズクラブ東京」は、ジャズ生演奏やシャンパンなど“大人の夜”感が強いクルーズです。

  • 生演奏を聴きながら、グラスを片手に夜景を楽しむスタイル
  • 20歳以上限定プランが設定されることもあり、大人カップル・友人同士向け
  • 天王洲アイル周辺の夜景や、運河越しのビル群が楽しめる

「音楽・お酒・夜景」のバランスを重視したい人は、候補に入れておきたいクルーズです。

その他乗合クルーズ|パーティー寄り・コスパ重視プラン

竹芝やお台場発着の乗合クルーズには、DJやカラオケなどパーティー色が強いタイプもあります。

  • 軽食+フリードリンク中心で、料理より雰囲気重視のプランも
  • 友達グループでワイワイ楽しみたい人向け
  • カジュアルな分、ドレスコードもゆるめなことが多い

「とことん飲んで盛り上がりたい」「かっちりしたコース料理はなくてもOK」という場合に検討しやすいゾーンです。

料金・予約タイミング・キャンセル規定をざっくり整理

カウントダウンクルーズは「年に一度の特別営業」になるため、通常のナイトクルーズより料金もキャンセル規定もややシビアになりがちです。

料金レンジと含まれるもの(コース料理・ドリンクなど)

  • 1万円台前半〜:軽食+フリードリンク中心のカジュアルプラン
  • 1.5万〜2万円台:コース料理 or ブッフェ+乾杯スパークリング+一部フリードリンク
  • 2万円台後半〜:プレミアムシャンパン付き・生演奏付きなど、内容がリッチなプラン

料金には「乗船料+飲食+エンタメ+サービス料」まで含まれていることが多く、
追加でかかるのは一部ドリンクや記念写真代…というイメージです。

いつから予約開始?いつまでに埋まりやすい?

  • 秋〜初冬にかけて、年末年始プランとして情報解禁・予約開始
  • 良い時間帯・窓側席・人気船から順に埋まりやすい
  • 12月中旬以降は、日によってはほぼ満席…というケースも珍しくない

「どこかのクルーズに行きたい」段階なら12月でもまだ選択肢がありますが、
「この船のこのプランに行きたい」なら、11月のうちに情報を追い始めるのが安全です。

キャンセル・日程変更のルールと注意点

  • 事前クレジットカード決済・キャンセル料100%のプランも少なくない
  • 「◯日前までは◯%」など段階的に設定されている場合もある
  • 悪天候や運休時の扱い(振替 or 返金)は、会社ごとにルールが違う

予定が変わりやすい人ほど、キャンセルポリシーを必ずチェックしておきましょう。
早割よりも「柔軟なキャンセルルール」を優先したほうが安心なケースもあります。

服装・ドレスコードと真冬の防寒対策

クルーズの服装でいちばん悩みやすいのが、「スマートカジュアル」と「防寒」のバランスです。

スマートカジュアルの目安とNGになりがちな服装

  • OKイメージ
    ・男性:ジャケット+ニット or シャツ、きれいめチノ or スラックス、革靴 or 落ち着いたスニーカー
    ・女性:ワンピースやブラウス+スカート/パンツ、ヒール or ショートブーツ など
  • NGにされがち
    ・ダメージジーンズ、ジャージ、スウェット上下
    ・ビーチサンダル、クロックスなど明らかにラフすぎる履物
    ・アウトドア系の大きなバックパック(預けられない場合も)

カジュアル寄りのクルーズでも、「いつもより少しキレイめ」を意識しておけば、大きく外すことはありません。

屋外デッキで凍えないためのレイヤー術

  • 船内用のきれいめコーデの上に、しっかりしたロングコート or ダウンを羽織る
  • インナーにあったかインナー(ヒート系)を仕込む
  • マフラー・手袋・ニット帽は、屋外デッキに出る時だけ装着でもOK
  • 女性はタイツ+ソックスなど、足元の二重防寒があるだけで体感がかなり違う

「デッキに出る時間だけは真冬の海風」なので、
そこを乗り切れる装備があるかどうかが快適さの分かれ目です。

ヒール・パンプス・ブーツ選びのポイント

  • 甲板は金属や木材+若干の段差があることも多いので、ピンヒールは避けたほうが安心
  • ブーツなら、太めヒール or ローヒールが歩きやすい
  • ターミナルまでの移動距離が長い場合は、行き帰り用スニーカー+船内用パンプスで履き替える人も

安全面を優先しつつ、写真を撮るタイミングだけパンプスに履き替える…など、「二足持ち」も全然アリです。

船酔い対策&当日の過ごし方ガイド

「カウントダウン前に気持ち悪くなってしまった…」は、絶対に避けたいパターン。
事前&当日の対策をセットで考えておきましょう。

乗船前にできる船酔い対策

  • 前日は寝不足を避ける(疲れ・寝不足は酔いやすさUP)
  • 当日は空腹でも満腹でもない状態で乗船する
  • 心配な人は、事前に酔い止め薬を服用する(用法用量を守る)
  • アルコールは乗船前から飲みすぎない

特に「久しぶりの船」「過去に酔ったことがある」人は、用心しておいて損はありません。

揺れを感じにくい座席・立ち位置の選び方

  • 船の中央寄り・下層階ほど揺れがマイルドな傾向
  • デッキで景色を楽しむ時も、手すりに近い位置で遠くの景色を見ると酔いにくい
  • スマホ画面をずっと見続けると気持ち悪くなりやすいので、撮影以外ではなるべく顔を上げる

気分が悪くなったら、スタッフさんに早めに声をかけるのも大事です。
経験豊富なので、座る場所や対処方法をアドバイスしてくれます。

お酒の飲み方と「酔いすぎ」回避

  • 乾杯〜序盤はペースを控えめに(揺れに慣れるまでは様子見)
  • アルコールの合間に、必ずソフトドリンクやお水を挟む
  • 「船×深夜×寒さ×酔いすぎ」は本当にきついので、普段より一段階控えめな量を意識する

「ほどよく気持ちよく」「景色と会話を楽しむ」くらいのラインにしておくと、最後まで快適に過ごしやすくなります。

出航場所とアクセス・帰り方(終電・タクシー・ホテル泊)

カウントダウンクルーズで意外と大事なのが、「港までどう行くか」「帰りをどうするか」です。

日の出ふ頭発(シンフォニー東京湾クルーズなど)

  • 最寄り駅:ゆりかもめ「日の出」駅/JR浜松町駅から徒歩圏
  • 大門・浜松町からタクシー利用もしやすいエリア
  • カウントダウンクルーズの場合、帰りは0〜1時台になる想定でルートを決めておく

終夜運転の有無や、深夜時間帯のダイヤは年によって変わるため、12月に入ったら各鉄道会社の公式情報をチェックしておきましょう。

天王洲アイル発(クルーズクラブ東京など)

  • 最寄り駅:りんかい線・東京モノレール「天王洲アイル」など
  • 品川駅方面へタクシー移動 → そこから電車、という動きも現実的
  • 天王洲周辺のホテルに泊まると、徒歩圏内で完結できてかなりラク

「ホテル泊前提で、とことんお酒も楽しみたい」人は、天王洲・品川エリア宿泊をセットで考えるのもアリです。

お台場・竹芝エリア発のカジュアルクルーズ

  • ゆりかもめ・りんかい線利用がメインになることが多い
  • イベントや花火など他の人出ともかぶると、タクシーがつかまりにくい時間帯も
  • 「始発待ち前提」で、カフェや24時間営業のお店で時間を潰すパターンも想定しておく

いずれのエリアでも、「タクシー1本に頼り切らない」ルートを複数持っておくと安心です。

失敗しないためのカウントダウンクルーズチェックリスト

最後に、予約前〜当日までにチェックしておきたいポイントをまとめておきます。

よくある失敗パターン5つ

  • 服装系:おしゃれを優先しすぎて、防寒が足りずデッキにほとんど出られなかった
  • 船酔い系:乗船前から飲みすぎ&空腹で、早々にダウンしてしまった
  • 帰り道系:終夜運転だと思い込んでいた路線が、実は通常ダイヤだった
  • キャンセル系:キャンセル不可プランなのを見落として、行けなくなったのに丸々自己負担
  • 期待値ギャップ系:「がっつりディナー」を想像していたのに、実際は軽食メインだった

予約前に決めておきたいこと

  • 誰と行くか:カップル/友達グループ/家族/一人
  • どんな雰囲気にしたいか:しっとり大人/パーティー寄り/音楽重視/夜景重視
  • どこまで予算をかけるか:1万円台/2万円台/それ以上
  • 帰りの動き方:終電で帰る/タクシー&始発待ち/近くのホテルに泊まる

この4つが固まっているだけで、「候補が多すぎて決められない…」状態からかなり抜け出しやすくなります。

よくある質問(FAQ)

どのくらいドレスアップすべきですか?スーツやドレス必須ですか?

クルーズによりますが、多くは「スマートカジュアル」レベルが目安です。
男性はジャケット+きれいめパンツ、女性はワンピースやブラウスコーデ程度で十分なことが多く、
本気のフォーマル(タキシードやロングドレス)までは求められないケースがほとんどです。
ただし、ドレスコードが厳しめのプランもあるので、必ず予約ページで確認しておきましょう。

船酔いが心配です。クルーズはあきらめた方がいいですか?

過去にかなり強く酔った経験がある場合は、ホテルバー系も候補に入れつつ慎重に判断するのがおすすめです。
乗る場合は、大型船・室内中心のプランを選ぶ/事前に酔い止めを飲む/空腹と飲みすぎを避けるなど、対策をしっかり取ればリスクは下げられます。
不安な場合は、事前にクルーズ会社に相談してみるのも良いでしょう。

雨や強風の場合、クルーズはどうなりますか?

雨天でも通常運航されることが多いですが、強風や海の状況によってはコース変更・短縮・欠航になる場合があります。
欠航時の扱い(全額返金/振替など)は会社によって異なるため、予約時に必ずキャンセル・運休ポリシーを確認しておきましょう。
雨でも楽しめるように、屋内エリア中心のプランを選ぶのも一つの手です。

英語しか話せない友人を連れて行っても大丈夫ですか?

クルーズ会社によっては、英語のパンフレットや英語ページを用意しているところもあります。
「Symphony Tokyo Bay Cruise」「Tokyo Bay cruise New Year」などのキーワードで検索し、
英語ページがある会社を選ぶと安心です。乗船中のアナウンスは日本語中心ですが、
夜景と食事メインのスタイルなので、英語話者でも楽しみやすいコンテンツです。

一人参加でも楽しめますか?カップルばかりで浮きませんか?

カウントダウンクルーズはカップル利用が多い傾向はありますが、
音楽や夜景重視のプランであればお一人様で参加している人もゼロではありません
気になる場合は、カジュアル寄りのクルーズや、コンサート系のカウントダウンと組み合わせて検討してみるのもおすすめです。

English Mini Guide(Tokyo Bay Countdown Cruise)

Tokyo Bay countdown cruises are a popular way to celebrate New Year’s Eve in Tokyo.
You can enjoy night views of Tokyo Tower, Rainbow Bridge and the city skyline from the sea, with dinner, drinks and music on board.

Typical flow

  • Boarding at a pier such as Hinode or Tennozu Isle
  • Dinner or buffet with drinks while cruising Tokyo Bay
  • Countdown and toast at midnight with night views
  • Return to the pier and disembark after midnight

Price & dress code

  • Most plans cost around 10,000–25,000 JPY per person including food and drinks.
  • Dress code is usually smart casual (no sportswear or beach sandals).
  • It can be very cold on the open deck, so bring a warm coat, scarf and gloves.

Tips

  • Book early (in November or early December), as popular cruises sell out quickly.
  • Check how you will go back to your hotel (late-night trains, taxi, or nearby hotel stay).
  • If you get seasick easily, consider taking motion sickness medicine in advance and avoid drinking too much.

まとめ:カウントダウンクルーズは「予算・雰囲気・帰り方」で選べばOK

最後に、この記事のポイントをぎゅっと整理しておきます。

  • クルーズの魅力:東京タワーやレインボーブリッジを海上から独り占めできる夜景と、非日常感のある年越し体験。
  • タイプ別の違い:シンフォニーは王道ディナー、クルーズクラブ東京は音楽重視の大人向け、乗合クルーズはパーティー&コスパ寄り。
  • 料金&予約:1万〜2万円台がボリュームゾーン。人気プランは11月〜12月前半で埋まりやすい。
  • 準備のカギ:スマートカジュアル+しっかり防寒、船酔い対策、帰りのルートを事前に決めておくこと。
  • 選び方の軸:「誰と行くか」「どんな雰囲気で過ごしたいか」「予算」「帰り方」の4つを決めてから候補を絞る。

「今年はどこで年越ししよう?」と考える時間も含めて、年末の楽しみのひとつです。
東京ベイ・カウントダウンクルーズが、自分たちにとってちょうどいい“特別な一夜”になりそうか、じっくりイメージしてみてください。

ボクはまず、シンフォニーとクルーズクラブ東京をチェックしてみようかな〜。夜景とごはん重視で探したい!

ボクはパーティー寄りの乗合クルーズも気になる…!予算と帰り方を決めてから、候補を3つくらいに絞るのが良さそうだね。

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